VPLM
Volume Pedal Level Meter

*対応機種 
BOSS FV-30L(New)
BOSS FV-500H/FV-500L (FV-300L)
KORG XVP-10(ローインピーダンス・タイプ)
Ernie Ball 6167(ローインピーダンス・タイプ)
Dunlop DVP3 Volume (X)  *要改造
 *KORG VP-10 は表示可能ですが、あまりオススメできません。
 
NEW!!!
 LEDのデザインが更に新しくなりました。
裏面からトリマー調整可能になり
微調整トリマーをTOPに配置してペダルとのマッチングがより簡単に調整可能です。
VPの機種変更時も簡単に調整出来ます。
そして長かったネーミング、表記を『VPLM』に改名しました。
*基盤設計の都合で9VDCジャックの位置が変更となりました。(2015年6月〜)
 価格 15,800円(税込み)
 FX Pedal Storeへ
*オプション仕様変更により価格が変動する事があります。
 『東京エフェクター』さまにて取扱中!


Dunlop DVP3 Volume (X)について重要なお知らせ!
製品の仕様でエクスプレッション・ジャックのスリーブ(根元下部)がグランド(アース)に落ちていません。
このまま "VPLM"を接続して使用しますと、ノイズ等の原因となりますので簡単な改造(処置)が必要です。
Dunlop DVP3 Volume (X)で"VPLM"をご使用されている方、または検討されている方はお問い合わせください。
こちらで対処例などご紹介しています。





VPLM (Volume Pedal Level Meter )は
ペダルの踏み込み量を視覚的に確認出来る大変便利な機材です。
ステージ本番の第一音目は誰もが緊張する瞬間です。
またリハーサルから本番で衣装の靴に履き替えた時にも足の感覚が視覚的に確認出来る等大変安心です。
 *現行品ではないため当方での動作確認はとれていませんが、ユーザー様からの報告で
BOSS FV-300L で問題なく使用されています。(楽器音声はモノラル仕様になります)
 


BOSSフットボリューム FV-500H / FV-500L
Dunlop DVP3 Volume (X)
エクスプレッション・ジャックを使用し
ボリュームペダルのレベルを10段階のLEDで表示します。
ギター/ベース/キーボード等の音声信号とは独立していますので、音質には影響ありません。
 
*Dunlop DVP3 Volume (X)は簡単な改造処置が必要です。
 
接続ケーブルはTRS/3極(ステレオタイプ)ですので、通常のケーブルでは使用出来ません。
変換ケーブルまたはYケーブルの使用で
BOSS FV-30L   KORG XVP-10   Ernie Ball 6167 (ローインピーダンス・タイプ)にも対応します。
これらの機種はステレオタイプですが、片側のチャンネルを本機で利用しますので、楽器音声はモノラル仕様になります。
ステレオ(2CH)で使用する事が出来るのは BOSS FV-500L のみです。
*ボリュームペダルの機種を変更する場合、裏面のトリマーでの調整が必要になります。
 
パワースイッチはありません。9Vアダプターの接続でご使用になれます。
*9Vアダプターはエフェクターとは別に単独で使用して下さい。
 
パワーサプライ、分配コード等での使用はお勧め出来ません。
9Vアダプターを介してノイズが混入する場合があります。
*私の場合はオリジナル/パワーサプライで問題なく使用出来ています。
ただし裏面のトリマーでの表示調整が必要になる場合があります。
 
*接続の前にボリューペダルのミニマムボリュームを確認して下さい。MINの位置にして下さい)
 
本機 Volume Pedal Level Meter は
ボリュームペダルのポテンショメーター(半固定抵抗)の値を10段階のLEDで表示するものです。
従って個人差のある聴感上の音量レベルを表現するものではありません。
ボリュームペダルの機種により、ボリュームカーブ、傾斜角度、音の出始めや
最大時の所謂「あそび」の部分に特徴がありますのでお使いのペダルの癖をよく理解してご使用ください。
 
*LEDレンズ部分は透明度の個体差が大きいので消灯時にはムラがありますが、点灯時には問題が無い
為、仕様とさせて頂きます。ご了承下さい。(10個並べますのでどうしても個体差が目立ちます)

Dunlop DVP3 Volume (X)について重要なお知らせ!
製品の仕様でエクスプレッション・ジャックのスリーブ(根元下部)がグランド(アース)に落ちていません。
このまま "VPLM"を接続して使用しますと、ノイズ等の原因となりますので簡単な改造(処置)が必要です。
Dunlop DVP3 Volume (X)で"VPLM"をご使用されている方、または検討されている方はお問い合わせください。
こちらで対処例などご紹介しています。

*実際の使用の様子は下記のYouTube動画をご覧ください。
(動画の本体はプロトタイプによるものです。デザインが若干違うだけで機能は変わりません))


*9Vアダプターは付属していません。(BOSS PSA-100S推奨)
付属品:TRSケーブル/変換ケーブル
 
**長いケーブルが必要な場合、ステレオフォン ー ステレオフォン・タイプを別途お買い求めください。
当方でも販売可能です。ご希望の長さをお知らせください。
**BOSS FV-30L KORG XVP-10 Ernie Ball 6167 (ローインピーダンス・タイプ)で使用する場合は付属変換ケーブルが必要です。
お問い合わせはこちらまで

ご注文はこちらから

本機 VPLM (Volume Pedal Level Meter) は独自の使用方法であります。
BOSS FV-500H/FV-500L、KORG XVP-10の本来の使用方法と異なる恐れがありますので
本機について、ローランド株式会社(BOSS製品)様 ならびに株式会社コルグ様
Ernie Ball Inc. 様 Dunlop Manufacturing Inc.様へのお問い合わせはなさらない様にお願いいたします。

Vペダルの機種を変更した場合のLEDの調整方法です。

KORG XVP-10 >>> BOSS FV-500L
*旧機種の場合は裏蓋を外して、同様に調整出来ます。

以下のYouTube動画の"VPLM"(Volume Pedal Level Meter)は旧デザインです。
機能は全く変わりません。

Dunlop DVP3 Volume (X) / "Volume Pedal Level Meter"

Dunlop DVP3 Volume (X)について重要なお知らせ!
製品の仕様でエクスプレッション・ジャックのスリーブ(根元下部)がグランド(アース)に落ちていません。
このまま "Volume Pedal Level Meter"を接続して使用しますと、ノイズ等の原因となりますので簡単な改造(処置)が必要です。
Dunlop DVP3 Volume (X)で"Volume Pedal Level Meter"をご使用されている方、または検討されている方はお問い合わせください。
こちらで対処例などご紹介しています。


Modified Ernie Ball Volume Pedal "Buffer / VPLM Mod"

Bass編 (BOSS FV-500)

Guitar編 (KORG XVP-10)

 
Keyboard編 (BOSS FV-500L)